代表挨拶
代表・甲斐莊よりご挨拶
インナーブランディングの普及と活用をテーマとして2005年1月に設立致しました小社も、お陰様で今年で5年目に入りました。
世界的にも景気回復の目処が見えない今、不況に負けない強い企業を実現するために欠かすことのできない4つの領域であります
・ブランド構築と社員へのブランド浸透
・業務改革
・社員意識と組織の活性化
・IT活用の意識作り
を小社は統合的に支援いたします。コンサルティング活動や研修などを効果的に組み合わせることで、お客様に満足頂ける真の価値(バリュー)の提供を目指します。
企業にとって対応すべき課題は日々変化しています。「株式会社KAINOSHO」はお客様の真のニーズに応える、「顧客起点」のコンサルティング活動を提供し続ける所存です。皆様のご指導ご鞭撻を、引き続きよろしくお願い申し上げます。
2008年3月8日
甲斐莊 正晃
KAINOSHOがお約束すること
- 全社員が一丸となれる「楽しい業務改革」を実現します
- 企業を強くする「真のブランド構築」を支援します
- 「ご期待を上回るご満足」を「リーズナブルなプライス」で提供します
- 効果が実現するまで息長く活動を支援します
代表者略歴
甲斐莊 正晃
- 経済学博士
- 大妻女子大学短期大学講師
- 情報処理技術者試験委員
- 慶應義塾大学大学院工学研究科修士課程修了(工学修士)
- 大阪府立大学経済学研究科博士後期課程修了
- 三井銀行(現三井住友銀行)で10を超える情報システム構築を指揮
- さくら総合研究所で官公庁・大学などのシステムコンサルタントを多数実施
- ERPベンダーSAPジャパンで金融・官公庁マーケット開拓・営業活動を統括・指揮
- 日本ビジネスクリエイト執行役員として数多くの企業の業務改革・ブランド構築・意識改革を指導
- JICA技術専門家としてシンガポールにてアジア諸国の情報処理技術者を指導
- シンガポール国立ソフトウェア技術学院の外部審査官としてコース運営を指導
- 日本オペレーションズリサーチ学会、経営情報学会、情報システム学会、日本経営数学会会員
- 2005年1月より現職
主な著書(共著を含む)
- Management Information System And Its Applications(OMUP 2009年2月発刊)
- 女子高生ちえの社長日記PART-2(プレジデント社 2008年11月発刊)
- 女子高生ちえの社長日記(プレジデント社 2007年6月発刊)
- インナーブランディング(中央経済社 2005年12月発刊)
- マルチメディアの衝撃(日本実業出版)
- マルチメディア時代のバーチャルビジネス(中央経済社)
- バーチャルバンキング入門(近代セールス社)
- エージェントシステム(中央経済社)
- SCP入門(工業調査会)
投稿者:KAINOSHO [ 管理者編集 ]